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韓流でドラマ化!!「薔薇のために」吉村明美

2007年03月22日
ネっ友さんのreo1975さんのブログでゲットした情報なのですが(reoさんありがとう!!)吉村明美さんの珠玉の名作「薔薇のために」が、華流ドラマになるそうです!タイトルは「薔薇之恋」。
公式サイトはこちら
韓流のつぎは華流っていうことで、すでに「F4」というグループはかなり注目を集めててファンも多いらしいのですが、この華流では今までにもかなり多くの日本の少女漫画をドラマにしています。
以前このブログでも書いたのですが「山田太郎ものがたり」は「貧窮貴公子」、神尾葉子「花より男子」は「流星花園」、タイトルはそのまま上田美和の「ピーチガール」など多数、華流ドラマとして日本の少女コミックが登場。かの「いたずらなKISS」も今放送中なんですか?
往年の少女漫画ファンには嬉しいですよね♪

さて、吉村さんの「薔薇のために」は、北海道を舞台に、孤児の主人公ゆりが、本当の家族と愛を得ていくものがたり。
ともかく、ぶっさいく!!(と言う設定)なんです。主人公が。スタイルも悪い悪い。だから自分に全然自信がない!
彼女はたった一人の身内のおばあさんを亡くし、母親の元へ行くのですが、母親と言っても絶世の美女で女優。そして、その家にはすごく個性的な義きょうだいたちがいて、全員超美形!たじろぐゆりを苛めるんです。家政婦までが。
でも、ものがたりが進むうち彼らの本当の姿が見えてきて、心が通い始め、ゆりもだんだん強さを発揮し、自分にも自信を持ち始め、すごく綺麗になってゆく・・・大雑把なあらすじはこんな感じ。(大雑把過ぎか?)
花屋敷という苗字に、長男はスミレ、二男葵、長女芙蓉、そしてゆり。みんな花の名前なのですね。で、少女漫画ならではの「きょうだいとの恋愛」がこの物語の中枢に!禁断の愛あり、BLあり?逸らさず一気に読ませる大作ですが、最後に感動と驚きが待っています。

日本ではどんなキャストになるんだろう?「花男」も国内でドラマ化になったし、「薔薇のために」もそのうちあるかも・・・。


B000BSSCA6山田太郎ものがたり ~貧窮貴公子~ DVD-BOX
ヴィック・チョウ 伊能静
エスピーオー 2006-01-27

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B0002CXDKA流星花園 ~花より男子~ DVD-BOX 1
バービィー・スー 神尾葉子 ジェリー・イエン
エスピーオー 2004-09-10

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B0002CXDKK流星花園 ~花より男子~ DVD-BOX 2
バービィー・スー 神尾葉子 ジェリー・イエン
エスピーオー 2004-09-10

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B000GW898Cピーチガール DVD-BOX
ヴァネス・ウー
ビデオメーカー 2006-10-06

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B000F5GS7E戦神 ~MARS~ DVD-BOX
ヴィック・チョウ 惣領冬実 バービィー・スー
エスピーオー 2006-06-23

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B000E6ETSEあすなろ白書 DVD-BOX 1
ショーン・ユー 柴門ふみ エディ・ポン
エスピーオー 2006-04-28

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B000ERU9UUあすなろ白書 DVD-BOX 2
ショーン・ユー 柴門ふみ エディ・ポン
エスピーオー 2006-05-26

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[その他]映画化アニメ化など | Comments(10) | Trackback(0)

リストランテ・パラディーゾ/オノ ナツメ

2007年03月19日
477832014Xリストランテ・パラディーゾ
オノ ナツメ
太田出版 2006-05-18

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LA QUINTA CAMERA~5番目の部屋
さらい屋五葉
のオノ・ナツメさんの大人気作品の「リストランテ・パラディーゾ」です。

リンクしていただいている「つれづれ漫画日記」のライチマン1号さんのレビューとあらすじ紹介が大変面白いので、どうぞ参考になさってください。
こちらです

この漫画のキーポイントは「紳士萌え」と言う所なんでしょうが、イタリアにはこんな素敵な紳士たちが実在するんでしょうか。
紳士の(というか、老眼初老の男たち)いいところは、なんと言っても「ガツガツ」していない「ゆとりある態度」そして「オンナにやたら優しい」と言う感じでしょうか。
この作品の中には、主人公ニコレッタの心を射止めたクラウディオ(彼は羽海野チカさんのハートも射止めたらしい。わたしもクラウディオが好きですな)のほかにも、小言の多い一見イジワルに見えるルチアーノやスキンヘッドがよく似合う陽気なヴィート、コック姿(制服好き♪)が非常に似合うテオ・・・などなど、みなさん魅力的な紳士ばかりがおそろいです。
この中で、主人公のニコレッタがクラウディオに恋をして、クラウディオや他の紳士たちとのかかわりの中で少しずつ成長して、ついには不肖の母親と理解しあい絆を取り戻し関係をあらたに築き上げてゆくと言う物語です。か?
おじ様たちの素敵なのも読みどころの一つだけどわたしはこの母と娘の関係をじっくりと味わって読みました。
自分だったら、子どもよりも好きな相手をとるということは絶対にないような気がしますが、人生何があるかわからんので(笑)。でも、やっぱり褒められた行動じゃないですね。
ただ、再会してからの母親の娘に対するキモチや行動は、素敵だなぁと思う。やたら母親面したりせずに、クラウディオとの年齢差恋愛を否定する事もなく、ちゃんと親身になってる。やがては娘も母親を理解してゆくのだけどその過程がすごく自然に描かれてて面白かった!

これを日本人で描いても説得力がないからね。この雰囲気。独特の空気を描けるオノさん、人気が高いのも頷けるって言うものですね。
でも、個人的には「五番目の部屋」のほうが好きかな。

まったく余談ですが
Read more "リストランテ・パラディーゾ/オノ ナツメ "
[あ行のマンガ家]オノナツメ | Comments(2) | Trackback(1)

さらい屋五葉 (1)/オノ ナツメ

2007年03月19日
4091883265さらい屋五葉 1 (1)
オノ ナツメ
小学館 2006-07-28

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LA QUINTA CAMERA~5番目の部屋がとってもツボだったオノ・ナツメさんの、今度は和モノ作品です。
和モノでミステリー。
さらい屋・・・ようするに、人さらいです。
用心棒で生計を立てている浪人の秋津政之助。
しかしあまりにも頼りないので、仕事をクビに。
途方に暮れる秋津の前に現れたのが謎の町人、弥一。
悠々とした見事な態度に、いつもおどおどしている秋津は憧れ、用心棒を引き受けるがその正体は、さらい屋だった・・・。
正義に反する事が出来ない秋津、いつの間にか巻き込まれ知らないとは言え人さらいの片棒を担いでしまった。激しく後悔するのですが、実はその「人さらい」には事情があったのです。

五葉というのは、その犯罪グループの名称。
メンバーは、弥一、おたけ、梅、ご隠居、松。
で、そこにこの政之助が入るか入らないかというところですが、弥一が政を気に入り引き入れたいと。政はもともと心根の優しい男で、かどわかしの対象にも同情してしまう。不向きなのではないか?
でも、この弥一がかなりミステリアスな存在でひきつけられますね。カッコええ♪あと、松や梅なども、魅力的な人物で目が離せませんな。
そこに謎の浪人八木。やたらと政にかまうのです。なぜ?どう言う絡みになってくるのか気になるところ。

政にもお金が必要な「事情」があると。郷里の弟と関係があるらしいのだけど、その内容はまだ分かりません。
次がまた読みたくなる、心惹かれる展開です。
[あ行のマンガ家]オノナツメ | Comments(0) | Trackback(0)

君に届け(3)/椎名軽穂

2007年03月19日
4088461347君に届け 3 (3)
椎名 軽穂
集英社 2007-01-25

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君に届け 1巻
君に届け 2巻

以下ネタバレ含みますのでご注意を願います。







こんかいも、いい子で心が洗われるようです。爽子ちゃん!

土曜日は親の為に料理するって言う、なんつうよい子なんでしょう!!
そこへ「友達」からお誘いの電話が。親も喜んで「行っておいで」と送り出す。この親子関係があったればこそ、この爽子が今ここにいる!っていう感じですね。親子ともども、イイです!
初めて、「ともだち」の家に行き、そこに風早くんを呼ぶくだりにしても、ドキドキがこっちまで伝わるようでした。いいなぁ、若いって。。。こう言うピュアなドキドキ感の少女漫画は最近お目にかかれないような気がして、おばさんも久しぶりに胸ときめかせてしまいます!

今回は、くるみちゃんという女生徒が堂々の新登場。彼女のニオイは2巻でもすでにあったのですが、全貌を現したのは今回初。
いやいやいや~~盛り上がりますね。こう言う女の子が出てくると。彼女は「異性にはモテるが同姓には嫌われる」典型タイプ。でも、まぁ本性を隠すのも上手いので、その本質を見抜いて「嫌う」慧眼が吉田さんのカッコよさですね!!

風早君はみんなのもの!と言う協定を作り上げたのがこの「くるみちゃん」ということが分かったのですが、姑息な手段を用いても爽子には通じない。ということで、爽子の心の美しさと、今回「強さ」も伝わり今後ますます楽しみな「君に届け」です。

君に届け(4)感想はこちら

[さ行のマンガ家]椎名軽穂 | Comments(5) | Trackback(0)

へうげもの (4)/山田 芳裕

2007年03月18日
4063725758へうげもの 4 (4)
山田 芳裕
講談社 2007-01-23

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へうげもの・・・と書いて「ひょうげもの」。
意味はふざけるおどけるなど。

これまでの感想はこちら

いよいよ、この4巻で古田織部を襲名。
この時代、千利休(まだこのひとは宗易ですが)を中心にわびさびが形を成してゆく様子がよく書かれていて興味深いです。
あと、お茶々初登場。お市の方ともども嫌な感じの親子に描かれていますな。
戦国時代というと、わびさびも学校で習うけどどっちかと言うと、武将たちの国取り物語ばかりを、今までは見聞きしてきたので、この「すきもの」たちの方面の攻防とは、新鮮です。
東海地方はこの影響もあって陶器が発達したのかな。
瀬戸 萬古 美濃 常滑など、有名な焼き物が集まる土地です。
ちなみに、この辺のひとたちは焼き物を総じて「瀬戸もん」と言います。
[や・ら・わ行のマンガ家]他 | Comments(0) | Trackback(0)

RAINBOW (16)/ 柿崎 正澄

2007年03月18日
4091511694RAINBOW 16 (16)
安部 譲二 柿崎 正澄
小学館 2007-03-05

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節子さんピンチです!
彼女は、以前アンチャンが生きていたころの彼らの仲間で、元は湘南特別少年院に勤務していた看護師だったのですが、アンチャンの脱走を助けたことがきっかけでアンチャンと恋人に・・・。しかし、アンチャンが死んでしまい、その後はマリオといい感じになるんですがマリオのもとを去り、実業家と結婚してしまうのです。
その節子さんの夫が、詐欺に合って大変な事に!!
しかし、バレモトやスッポンはマリオには何も言わず、解決しようと乗り出す。。。
次もまた待たれる17巻です!!

以前のあらすじはこちら


[か行のマンガ家]柿崎 正澄 | Comments(0) | Trackback(0)

天上の弦 9・10/山本 おさむ

2007年03月18日
4091806988天上の弦 9 (9)
山本 おさむ
小学館 2006-08-30

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4091808980天上の弦 10 (10)
山本 おさむ
小学館 2006-12-26

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「天上の弦」ココに完結です!

1~5巻までの感想はこちら
6、7巻感想はこちら
8巻感想はこちら

主人公の陳昌鉉が21年ぶりの帰郷。老いた母や妹と涙の再会です。日韓の国交回復によりようやく実現(昭和40年、1965年ですね)。
おかあさんは、陳昌鉉の生活の基盤が韓国ではなく日本にあると、言わずとも理解しています。母の偉大な愛情に感動の嵐。

そして、日本に戻った陳昌鉉は、ストラディバリウスの魅力・・というよりも魔力に取り付かれてしまい、寝ても醒めてもその「ニス」の事ばかり考えるようになってゆく。
この、ニスへのこだわりが陳さんの作るバイオリンが「東洋のストラディバリ」と言われるゆえんと言っても過言じゃないほどの熱の入れようで、執念のすさまじさに圧倒されます。
もちろん、家庭も子どももないがしろ。芸術家として成功する事が必ずしも一般的な幸せな生活と結びつくわけではないと言うか、はっきり言えばわたしだったらこんなだんなさん、ゴメンして欲しいと思う。素晴らしいのは奥さんのナミさんです。陳さんの好きなようにさせておいて、一度だけ怒ったのは子どもが怪我をした時だけ、という・・・。わたしならもうとっくに「いい加減にして!」と三行半じゃないか?
映画の「ビューティフル・マインド」とか杉原千畝さんの生涯を思っても、影になり日向になり支える奥さんのちからは、言葉じゃ言い表せない。こう言う奥さんを得た事が、彼らの幸せだったのじゃ?
まぁともかく、この奥さんの支えがあり、陳さんはニスの秘密に肉薄してゆくわけです。
赤ちゃんのウンチを見ればその色にニスの秘密があるんじゃないかと思ってみる。動物性のたんぱく質が秘密を握ると思えば、セミだのミミズだのをニスに混入させてみる。演奏者の楽屋に忍び込んで、ストラドの表面を舐めてみたり、裏版を持っている人がいると知ると押しかけて、裏版を貸してくれと迫ったり。どんなに苦労して、どんなに人から認められても自分ではストラディバリの足元にも及ばないと思いながら、染料を求めてペルーからメキシコからイタリア・・・!!どこまででも飛んでゆく。そのバイタリティは尊敬すると言うよりも、呆れるかな?そこまでする?みたいなね。


コンクールに自分の作ったバイオリンを出展する事に決め、製作に余念がない陳さんの元へお母さんの訃報が届き、韓国で葬儀を終えた陳さんは、バイオリンの為にお母さんをないがしろにしてきたという思いから、バイオリン製作への意欲をなくしてしまう。
救ったのはまたも妻の南伊さん。
夢にお母さんが出てきて、「しあわせだった」と言っていたと、陳さんに言うのです。

アメリカでのコンクールでは見事に、バイオリン、チェロ、ビオラの3つとも最終選考に残り(なんと1500挺のなかで!!)無名だっただけに注目を浴びます。
君は何者だ?
君の師匠は誰だ??
独学です。と言っても誰にも信じてもらえず。
強いて言うならアントニオ・ストラディバリかな。
と答える陳さん。読者なら深く納得する所です。

巻末に山本おさむ氏との対談が掲載されていますが、これも面白かった。一度陳さんのバイオリンの奏でる音を聴いてみたいものです。なんちって。

あさみさんにお借りしました。ありがとうございました。
[や・ら・わ行のマンガ家]山本おさむ | Comments(0) | Trackback(1)

ひかりのまち/浅野 いにお

2007年03月16日
4091572138ひかりのまち
浅野 いにお
小学館 2005-06-17

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ひかりのまち・・・その名前の新興住宅地で起きる日常、ごく普通の日常とは言えないのですが、この作者にかかると「何処かで本当に起きている日常」と言う感じがひたひたとしてきます。
重苦しいです。はっきり言って。出来れば目をそむけていたい。でもちゃんと見なさい、世の中の様子を。そう背中を押されるような気分になる作品。

構成は最初に「ごく普通の日常を送る人たち」を描くと見せかけて、その後の展開で彼らの「ハードな日常」を掘り下げる形。そのどれもが残酷であり物悲しさをはらんでいて、気分がよくなると言う類の作品でないのに、ラストの収まりが案外に後味がよいものなので、これを一冊に纏め上げる手腕ってすごいなと感心させられます。ドラマティックなような、大してドラマティックでないような。それをここまで重苦しく描けるとは。

自殺幇助の請負人のタスクと、仲良しのハル子の話が良かった(怖かった)ストーカー男にはそれなりに、彼の守りたいものがあり・・・。世の中こう言う連鎖の中で成り立ってるんだなぁと感じます。

たとえば、夜電車に乗ると窓から町の明かりが見えます。一戸一戸の家の窓に、それぞれ明かりがともっていて、その明かりの数だけ人生があると思う。このマンガ読んだ時のキモチってその明かりを見た時のキモチに似てる。

あさみさんにお借りしました。ありがとう♪
[あ行のマンガ家]浅野いにお | Comments(0) | Trackback(0)

がばい(2)/石川サブロウ

2007年03月15日
408877194Xがばい-佐賀のがばいばあちゃん 2 (2)
島田 洋七 石川 サブロウ
集英社 2006-12-19

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「がばいばあちゃん」コミックの2巻です。
1巻の感想はこちらに。「がばい/石川サブロウ

わたしは、原作「がばいばあちゃん」「もっと笑顔で生きんしゃい」「幸せのトランク」の3冊は読んでるんですが、この本には含まれていないエピソードが多かったのですが、漫画化の石川サブロウ氏のオリジナルのエピソードなのかどうか・・・。みんなでキャンプに行ったり、新任の女教師に初恋をしたり、友達のおばあちゃんが産婆さんで近所の情報通だったりとか・・・。オリジナルだとしても、それはそれで楽しめた一冊。
この当時、三種の神器といって「冷蔵庫」「テレビ」「洗濯機」が一般家庭に入り始めたころだったのですが、昭広少年の友達の家にもぼちぼち入り始めたエピソードとか(ちょっと「三丁目の夕日」みたいですが、多かれ少なかれどこの地域もこう言う感じだったんだろうなぁ)・・・。

がばいばあちゃんのなかで、わたしが一番好きな言葉があります。
「夢を持とう。かなわなくても所詮は夢だから」
という言葉。
これが今回登場してうれしゅう御座いました。

あと、尊敬する人物の伝記を読み感想を書くという宿題が出て、みんなはエジソンとかエジソンとかエジソンとか(幼いころは勉強が出来なかったというエジソンにみんな共感を感じているんです)取り上げるのですが、がばいばあちゃんにかかると「織田信長は乱暴者」「豊臣秀吉はお調子者」「エジソンがいなかったら高い電気代を払わなくてすんだ」という独特の解釈が可笑しかったですね。
ばあちゃんにかかると、その辺を歩いているふつーのひとが尊敬に値する人、というその辺りの発想にもまたまた感心させられました。

あさみさんにお借りしました、ありがとうございました♪

[あ行のマンガ家]他 | Comments(0) | Trackback(0)

最近読んだ漫画

2007年03月14日
ネッ友さんからマンガを沢山貸していただき、一気に読んでしまいました。感想などはおいおい書いてゆくとして、覚書に作品リストなど。

4088461347君に届け 3 (3)
椎名 軽穂
集英社 2007-01-25

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4063725758へうげもの 4 (4)
山田 芳裕
講談社 2007-01-23

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408877194Xがばい-佐賀のがばいばあちゃん 2 (2)
島田 洋七 石川 サブロウ
集英社 2006-12-19

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4091806988天上の弦 9 (9)
山本 おさむ
小学館 2006-08-30

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4091808980天上の弦 10 (10)
山本 おさむ
小学館 2006-12-26

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4091511694RAINBOW 16 (16)
安部 譲二 柿崎 正澄
小学館 2007-03-05

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4063406318天上の虹 20―持統天皇物語 (20)
里中 満智子
講談社 2007-02-13

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477832014Xリストランテ・パラディーゾ
オノ ナツメ
太田出版 2006-05-18

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4091883265さらい屋五葉 1 (1)
オノ ナツメ
小学館 2006-07-28

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4091572138ひかりのまち
浅野 いにお
小学館 2005-06-17

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