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ちょっとちょっと~

2007年10月25日
4840119686ヴィリ (MFコミックス)
山岸凉子
メディアファクトリー 2007-10-23

by G-Tools


こんなの出てるんですね!!
tooru_itouさんとこで知りました
ありがとう、tooru_itouさん)

Amaz〇nさーん、ちゃんと「おすすめ」してくれなきゃ・・。
全然知らなかったですわ。。
早く読みたいぞ!
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[や・ら・わ行のマンガ家]山岸凉子 | Comments(4) | Trackback(0)
Comment
つるさん、いらっしゃいませ~♪
読んだ、読んだ、読みましたぁ~!
はー幸せ!(笑)
山岸凉子のあっちもこっちもをぎゅーっと一つに詰めた、非常にファン心理を満足させてくれる一冊ですね!
いや、ネタバレで感想を話し合いたいですね。あのシャチョーさんのこととか!(笑)

ネッ友さんで、「テレプシコーラの第二部が始まってる」って勘違いされた人がいたけど、多分この漫画を見たんだろうなと今納得。

「山へ行く」本屋さんで見ました。
「バルバラ」がちょっと難しかったんで、この本は見合わせています。わたしには難しすぎる萩尾世界ですわ…(^^ゞSFも苦手だし。
でも、いつもいつまでも全力で!って言うのが、素晴らしいっていうのは同感。
打ちのめされてしまいますね。

ほんとうに、ウチら世代、幸せモン、果報モンですなぁ♪
よんだ?よんだ?

私もtooruさんのトコ読んで買いに行きました。

読んでいろんなこと考えてしまった。そしてまだ考えてます。

スゴイなぁ。山岸さん。。だけでなく萩尾さんの最新刊『山へ行く』もマタもんのすごいことで。。。どちらも遠慮会釈なくエンジン全開、というか。。生半可な力では追いつけないものをおふたりとも描いていらっしゃると思います。。。ダイジョブか手塚賞とか。これじゃほかの作品を選ぶ理由がないんじゃないのか?とヘンな心配してます。

訪れて欲しくないので考えたくないけどおふたりともこの先長くは描いていけない、ってことを意識していらっしゃるのだろうと思ってしまう。竹宮さんの『変奏曲』の「これかぎり もうこれかぎり の思いをこめた ふたりの演奏活動が 人々の 胸を打つ」という言葉を思い出しました。。
一昨年『バルバラ異界』を描きあげて去年手塚賞を獲った萩尾さんに(心の中で)頑張ったから一年くらいは充電期間として軽い仕事をしてまたスバラシイものを見せて欲しい、その分山岸さん『テレプシコーラ』で頑張ってもらいましょうなんて思っていた私はあさはかでした。山岸さんは『テレプシコーラ』素晴らしかったけど萩尾さんの『山へ行く』を読んで「でも萩尾さん…ここで力を緩めないのね」とひりひりしていたのですが『ヴィリ』もまたこりゃこりゃ。

日本の女性漫画家のレベル高すぎ。
なんて良い時代に生まれてしまったのでしょう私。 感涙
N耳さん♪
コメントする前に、我慢できなくって
買ってきました!
今から読みます~。楽しみ楽しみ♪
ああ~~これ、今さっき読み終ったところです(笑)
さすが山岸さん!って感じの作品で、面白かったです♪

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